沖縄6・23歌と踊りの実行委員会
                             

2012年1月18日〜21日           琉球・沖縄史を巡る旅

2日目 伊江島〜辺野古

3日目 普天間基地〜嘉手納基地〜喜屋武岬等南部戦跡

 写真は、フェリーから見た伊江島

 中腹の展望台から城山(ぐすくやま)を望む。ここから頂上までは階段を歩いて15分。
 沖縄の太陽といわれた黒田操子さん来島記念の碑(城山頂上)
 命どぅ宝の家まで車で送ってくれた親切な夫婦
 ヌチドゥタカラの家
 阿波根昌鴻(あはごんしょうこう)さんが残した貴重な反戦平和の資料が展示されている。
 ヌチドゥタカラの家(反戦平和資料館)設立の心
 〜クリックして読んでください。
 辺野古テント村
 ジュゴンのいる、大浦湾の美ら海を望む。
 嘉数の塔(右)と京都の塔
(嘉数高台公園)
 青丘の塔(嘉数高台公園)
 青丘とは、朝鮮半島のこと。
 嘉数高台公園から望む普天間基地
 嘉数高地は、沖縄戦の激戦地だった。
 嘉手納基地
  「道の駅かでな」から
 嘉手納基地
「安保の見える丘」の向こうに基地が見える。
 魂魄の塔
 かつて4万柱に近い、沖縄戦の遺骨が納められていたという。
 喜屋武岬(平和の塔)
 沖縄本島最南端
 1年ぶりのひまわり(糸満)
 安里交差点近くの栄町市場で盛り上がる!

前のページへ戻る
柏市民公益活動情報サイト「かしわん、ぽっ?」