ホーム > イベント > 5月16日(日)5月例会 鮮魚(なま)街道ウオーク    (布佐から白井まで)   13Km
件名 5月16日(日)5月例会 鮮魚(なま)街道ウオーク    (布佐から白井まで)   13Km
主催 柏の葉ウオーキングクラブ 
イメージ画像
(画像をクリックすると拡大します)
開催日 5月16日(日) 
開催時刻  9時15分  JR布佐駅南口東公園   (布佐駅南口より、徒歩5分)誘導員が案合します 
締切日 ありません 当日集合場所にお越しください。 
会場  9時15分  JR布佐駅南口東公園  
地図・案内図

(画像をクリックすると拡大します)
定員 ありません。 
対象者 交通ルールを守り、歩ける方ならどなたでもご参加いただけます。 
申込方法 当日直接会場にお越しください。 
費用 会員無料、一般参加300円 
内容詳細 新型コロナウイルスの感染症対策として以下の通り対策しています
行事参加者は新型コロナ感染症対策として検温、手の消毒は受付時に実施、又体調に不安のある方はお控えください。人と人の距離が近い場合はマスク着用することは必定ですが、屋外では人と人の距離が十分ある場合は時々マスク外し、水分はこまめに補給する。汗をかいたときは塩分も必要です、いずれも大声での会話は控える

コース予定:布佐駅南口東公園(スタート)〜布佐観音堂・布佐河岸跡〜若山牧水碑〜厳島神社(WC 1基のみ)〜松山下公園(昼食・WC)〜月影の井〜石尊阿夫利神社(WC)〜十余一公園
(解散式・WC)〜千葉ニュータウン中央駅  解散:14時30分頃

みどころ:江戸から明治初期にかけ、銚子沖で水揚げされた鮮魚は、房総沖での海難事故多発し、利根川から野田を通り、江戸川にはいり、江戸に運ばれた。しかし、冬場の渇水期(8月〜4月)は、利根川をさかのぼることは、難しく、途中の布佐河岸で、馬に積み替え、布佐〜松戸間の陸路を通り、再び江戸川により、日本橋まで、船で運ばれました。この約30kmを三回に分けて、街道の往時を偲びます。
今回は、布佐〜白井、次回は、11月に、白井〜鎌ヶ谷、来年 鎌ヶ谷〜松戸の計画です。
今回のお薦めは、日本三大井戸の一つされる月影の井と石を本尊とする石尊阿夫利神社です。

・雨もまた自然、荒天以外は開催します。
・持ち物:ビニールシート、水、運動できる服装、帽子、昼食の準備など
 
問い合わせ先 コースリーダー:川口 克彦(090-8499-5454) 
関連URL  
この情報は、「柏の葉ウオーキングクラブ」により登録されました
前の画面へ戻る
▲ページトップ