朗読劇「この子たちを忘れない」2016 -1945 ヒロシマ・ナガサキー
公開日:2016年11月12日 最終更新日:2022年03月31日
登録元:「柏・麦わらぼうしの会」
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来場者のアンケートより
・じぶんにはあしたがあるのに、せんそうのじだいの子どもはあしたが
なくてかわいそう。(小学3年生)
・戦争をなくす様にとの思い、私も強く感じました。涙が止まりません。多くの若い人達にこの舞台を見ていただけたらと思います。
・戦争の悲惨さを想像しながら、平和であることの尊さを実感しました。ことばで伝え、想像することの重大さを意識させられました。
・朗読する方の迫真の言葉が胸にせまりました。これから子供を育てていく世代として、戦争について考えて伝えていかなければならないと思いました。
・ただただ涙が出ました。子供たちの未来の為にも戦争はぜったいにしないでほしいです。
・吉田邸の民家の舞台も趣きがあり、舞台が始まってすぐひきこまれました。それぞれの朗読で、しだいにわがことのように感じられ、特に母親の怒りの言葉に涙してしまいました。
・柏の資料の展示、良かったです。
この情報は、「柏・麦わらぼうしの会」により登録されました。


